昭和24年(1949年)発売、翌年には農林大臣賞を受賞した、塩ふき昆布の元祖ともいわれる小倉屋山本の看板商品。北海道道南産天然真昆布の総生産量の約4割を自社で仕入れるほどのこだわりで、肉厚な中央部分だけを贅沢に使用し、伝統の技で丹念に炊き上げ乾燥させました。 薄切り餅にのせてチーズと合わせて焼いたり、豚肉やキャベツと蒸し物にしたりと、和洋問わずアレンジ自在です。
職人が見極めた昆布を170余年続く伝統の技で炊き上げております。
醤油(小麦・大豆を含む、国内製造)、昆布、砂糖、清酒/調味料(アミノ酸等)、甘味料(甘草)
小麦、大豆